そして、文春含むカスゴミが左翼リベラルしかいないのに、何でリベラルは議員の数が少ないのかもわからない。
役人はリベラルばかりだが。。。
以下投稿。
---------- 投稿メッセージ ---------
いよいよ日本共産党の終焉、最終局面
共産党小池晃書記局長、しばき隊の問題行動を憂慮する担当者の回答を撤回
agora-web.jp/archives/260627090624.html
x.com/naruko_aiart/status/2070968831921840524
「日本共産党中央委員会書記局が6月26日に公式アカウントで投稿した「お詫び」について、公開情報に基づき経緯を整理し、疑問点を述べます。
党外の方(Kゆりさん)が党員による罵倒について中央委員会に訴えたところ、書記局次長・土井洋彦氏が対応。同氏より公開メールとほぼ同内容の「内容は書記局内で既に話し合い、指導も始めている」との回答があったとの事です。
その後、6月24日に書記局名義のメールが届き、公表可能と判断して土井氏に事前連絡の上、公開されたとKゆりさんご本人が説明しています。
ところが6月26日、info@jcp.jp
から「6月24日の書記局名メールは書記局長の決裁を得ることなく、一部の担当者によって出されたもので、無効である。破棄してください」とのメールが突然届きました。
同日、公式アカウントがほぼ同内容を「中央委員会書記局からのお詫び」として画像投稿したのです。
この一連の流れには、いくつかの重大な疑問が生じます。
まず、手続きの整合性です。土井書記局次長が「既に書記局内で話し合い・指導開始済み」と直接確認していた内容が、わずか数日後に「書記局長決裁なしの無効」と宣言されました。
書記局内で決裁権限を持つのは書記局長(小池晃氏)または代行のはずであり、次長権限で進められたものが事後的に覆されたように見えます。
次に、高次の意思決定との関係です。一部では「高次の会議で家登みろく氏らに対する指導方針が決まったものが、外部へのメール公開を機に覆された」との指摘もあります。
もしこれが事実であれば、組織としての決定がトップの判断で事後的に無効化されたことになり、ガバナンス上の深刻な問題です。
さらに、メールを受領したKゆりさん本人が「深く傷つけてしまうことを分かってやってて」と指摘するように、送信時点で混乱と傷つけを認識しながら送り、その後無効宣言した点も看過できません。
党を応援する方々の努力を踏みにじったと自ら認めているにもかかわらず、具体的な再発防止策や経緯の詳細説明は示されていない点も、不誠実に見えます。
かねてから小池書記局長の独断専行や組織運営の在り方が問題視されてきた中で、今回の件はまさにその延長線上にあるように見えます。
外部からの訴えにどう対応し、内部決定をどう扱うのか——党の透明性と一貫性が問われています。
日本共産党が支持者や党員の方々が安心して関われる組織であるためには、こうした疑問に誠実に向き合い、具体的な説明と改善策を示すことが不可欠ではないでしょうか。」
元・日本共産党専従、元・日本民主青年同盟(民青)、元・全学連(民青派)東大早稲田オルグ